優しい男はモテるが間違っている理由

よく多くの男が勘違いしているのが、優しい男はモテるということだ。

モテる男からしたら、逆に優しい男なんてぬるいだけだ。

正確にいえば、優しいというのは行動の中の選択肢でしかない。

今日は、なぜ優しい男がモテるというのがウソなのかを説明しよう。

一体何を言っているのかと驚いた人も多いだろう。

しかし、これはまさに真実だ。

 

じゃあ、逆に想像してくれ

「優しい~、好きになっちゃった」

こんなことあると本気で思うか?

ない。まったくない。イケメンに限るだ。

優しいというのはもちろん、プラス要素になるが

時としてマイナス要素にもなる。

なにより、優しいは女が男を好きになるかどうかの決定的な要素ではない。

 

女は何を望んでいるのだろうか?

”ときめき”

ときめきっていったいなんだろう。

それは心がドキドキするということ。

優しくて心はドキドキするだろうか?

ドキドキというのはある種刺激によって興奮していることだろう。

優しいと興奮は直接つながっていると思うか?

そう、繋がっていない。

 

それから、男と女を一緒に考えてはいけない。

男は論理的に物事を考えるが、女は感情で動くということを

絶対に忘れないでくれ。

そして、恋の正体とは感情のゆれる幅が激しいことだ。

あなたが恋をしたことがあるなら、浮き沈みがものすごく激しかったのを覚えているだろう。

あれこそが恋の正体なのだ。

そして、長く付き合うと感情のゆれ幅が小さくなり、恋は終わる。

そのあとに待っているのは一種の精神的つながり、精神的充足である。

 

もしも、本気で女を落としたいと思うなら、相手の感情の幅を思いっきり揺さぶろう。

そのために必要なのが緊張と緩和だ。

ジェットコースターのように相手の心を乱すことで意図的に恋に落とすことができる。

 

これが優しい男ではなく、実際は悪い男がモテる理由だ。

悪い男は優しい顔と冷たい冷酷な顔を使い分ける。

紳士のように優しくしたと思った次の瞬間に、他人かのように冷たくあしらう。

男から見たら、なんて悪いやつだと思うかもしれない。

だがしかし、女性本人からしてみればこれほど心が”どきどき”することなんてないのだ。

 

さあ、今日から優しいだけの男からは卒業しよう。

心をもてあそぶ悪い男でいいのだ。

それを女は望んでいる。

 

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