流行りのネタはやることなかれ

今回のテーマは流行りのネタはやることなかれ

飲み屋などでよく流行中のネタをやってしまうやつがいるがあれは絶対にやめたほうがいい

なぜかといえばもうどこでもやられてしまっているからだ。

 

たとえばだ。

焼肉を毎日食べさせられたあとに、あなたが自信満々で今日焼肉いこうよ!

といってごらんなさい。

いや、行きたくないとなるだろう。

これは流行のネタでもそうだ。

 

飲み会でいきなり

「ダメよー、ダメダメ」

お前のネタがダメダメ。

同じことで100回も笑えるわけはない。

だから、女は愛想笑いしかできない。

 

しかし、まだブレイクする直前ならどんどん使おう。

そうするとおもしろいくらい笑いがとれる。

トレンドサイトと一緒だ。

記事がまだ多く出る前に記事をだせたらみんなが面白がって読む。

しかし、もうすでに同じ記事がたくさんあるのにかかわらず

同じ記事を書いたら誰も読んでくれない。

 

そのネタが使えるかどうかの基準を知る方法がある。

それは、オヤジが飲み屋でその流行りのネタを使っていたら

もう使えない。

中年のおじさんがネタを使いだすのは、完全に流行してからだ。

だから、飲み屋でおっさんが使っていたらもう使うのはやめよう。

やけどするだけだ。

 

しかし、実は流行った後もそのネタで笑いをとることができる。

たとえば、あなたが何かお願いをしたとしよう。

そうすると女が

「だめだめ」

というとする。(よくある)

そしたら、つかさず

「エレキテル連合か」

とツッコもう。

これで一笑いが必ず生まれる。

 

つまり、流行った後は自分でいうのではなく、それに近いことをいった

相手にツッコむという形で流行を取り入れることで笑いに変えられる。

 

何度も言うが、最初の段階では相手を楽しませる、または笑わせることで

相手との距離を縮めることができる。

そして、次の段階にはあえて笑わせる必要はない。

むしろ、緊張と緩和を使って相手の心を一気に引き寄せよう。

 

流行りのネタはやることなかれを理解してくれただろうか?

分からないことがあったら、気軽に質問をしてくれ。

 

追伸:

診療室に革命を起こした精神科医が発明した心理操作術を私の先生が入手しました。

先生は恋愛に転用して女性に自分で自分を心理誘導させる卑怯なテクニックを開発しました。

関係破綻寸前の冷え切った関係からV字回復を成し遂げ、好きな女性をヘロヘロに惚れさせる方法をまとめた音声を先生が公開しているのでぜひご覧下さい。

秘密裏に女性をヤリたい放題心理操作する恋愛柔術とは?

 

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ