ナンパ:引き際が肝心

ナンパは引き際が肝心だ。

ということで、ナンパを傷つかずに、かつ、成功率を高める

ために必要な引き際というものを伝授しよう。

これを知れば、ますます肩の荷が軽くなる。

 

限界を見極める

ナンパをするときにほとんどの人が困っているのが

相手の反応が悪かったときにどこで引くかということだ。

早く引きすぎてもチャンスを無駄にしてしまうし、

いつまでもダラダラ話していてもお互いに気を悪くしてしまう。

実際、ナンパを始めたころにいつまでも話しかけていたら

「消える、クソヤロウ!」とののしられたこともある。

 

しかし、安心して大丈夫だ。

暴言を吐かれるのは、相当しつこいときだけだ。

それ以外の場合はノーリスクだ。

 

さて、引き際はどこにラインを引いたらいいのだろうか。

 

無視されたらあきらめる

まず、無視された場合からいこう。

この場合は十中八九、無理だろう。

無視されたところからまくり返すのには相当の技量がいる。

あなたがいままでにほぼ完全に黒だったものを白にひっくり

返したことがあるなら、やってみる価値はあるが

そうではないなら、素直にあきらめよう。

時間は有限だ。

そして、精神力も有限だ。

まるでゲームのHPのようにどんどん減っていく。

 

しゃべってくれるがなかなか先へ進めない場合

話しかけたところ、相手がこちらとしゃべってくれはしたが

遊びに行こうといっても、連絡先を聞こうとしても

はぐらかされてなかなかうまくいかない場合というのは

実際にけっこうあることだ。

この場合は、ことをうまく進めればゲットできるチャンスは大いにある。

 

打開せよ

まともにダラダラしゃべっていたのではドアをこじあけることはできない。

むしろ、最終的に相手にキレられることもある。

ではなにをしたらいいのかといえば、

発送の転換をもって打開することだ。

 

テンションを変える

それまでのテンションよりもテンションを高くしてみよう。

あなたがハイになることで、相手もつられてハイになってくれる

可能性がある。

 

舵を切る

あなたがそれまで、どこかへいこうとかそういう話に注力していた

としたら、それとはまったく関係ないことを話そう。

 

基本的にトークはできてもそれ以上に行けないのは、相手に対しての

壁が依然として残っているからだ。

それならば、相手の壁を打ち破ることに焦点をあてよう。

 

たとえば、ふらっと趣味の話をしてみる。

もしもそれが相手と同じ趣味なら間違いなく状況を打破できる。

 

また、恋愛の話を相手にしてみたり、なにか楽しい話しを聞かせてあげたり

それまでにまだ手を付けていないところにトークを持って行こう。

そうすることで相手の心の壁を打破することも可能になる。

 

逃げるが勝ち

とはいっても、精神的にガマンできなくなってきたら迷わず退散しよう。

何回も言うが、女性というのは星の数ほどいるし、

あなたと気が合う人も星の数ほどいる。

1人しかしないなんて幻想だ。

だから、もしあなたの好みであったとしても、これ以上は精神的に

きついなと思ったらあきらめて退散しよう。

 

あなたがきついと思っているということは、相手も同じように

限界に来ているということだ。

逃げるが勝ちというのも選択肢として頭に入れておこう。

 

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