驚愕!恋愛を制す強引という魔法

恋愛を制す強引という魔法を教えよう。

弱腰だとなぜダメなのかを徹底的に解説するとともに、なぜ強引さにメリットがあるのかを明らかにする。

この魔法を知れば、あなたは女性と望み通りの関係を手に入れることができる。

女性をあなたの思い通りにする方法を手に入れよう。

 

狙った獲物を逃してしまう

恋愛において強引さをもっていないなら、きっと数々の屈辱を味わってきただろう。

自分が行きたいことや、やりたいことができずに相手に押し切られてしまった。

このあともう一軒行こうよ、といっても帰られてしまった。

さらに最悪なことに、終電が終わったのにもかかわらずに帰られてしまった。

そして、ホテルの前まで行ったのに、何かと理由をつけられてうまくかわされてしまった。

 

なぜこうも相手が思い通りになってくれないのだろうか。

それには決定的な要因がある。

 

女の拒否の意味

女性がする拒否の意味を考えていこう。

恋愛において、まずこの女性の拒否の意味を知らなければ相手を理解することは不可能だ。

女性がする拒否とは、実はほとんどの場合が拒否ではない。

拒否にある3種類の意味をみていこう。

 

建前としての拒否(Yes)

彼女たちには女性としてのプライドがある。

たとえば、あなたにホテルに行こうと言われたとしても、それに迷ずYESといってしまったら、自分が軽い女のように感じられてしまうので、建前として拒否するのだ。

2軒目に行こうと誘ったときでも、デートに誘った時でも一緒だ。

自分はそんなに軽くないのだという、自分への言い訳としてYESの拒否をする。

 

迷い

これは拒否をしたとしても、拒否というより迷っているだけだ。

あなたからのリクエストに対して、YESかNOかで悩んでいる。

それはすなわち、YESといってもいいのだが、一押しが足りない状態なのだ。

 

拒否としての拒否

この場合は本当に拒否をしている。

本当の拒否の場合もあるなんて見分けがつかないよと心配になったかもしれないが、安心してくれ。

本当の拒否の場合は、女性の体があなたから離れていき、顔が本当に嫌な顔をしている。

あなたがしゃべろうとした瞬間に無理といって話を聞いてくれない状態だ。

これはいくらなんでもすぐにわかる。

だから、見分ける必要もない。

 

強引さという魔法

では、女性と恋愛で望み通りの関係になることができる魔法を教えよう。

それこそが”強引さ”である。

とはいっても、どうしていいかわからないだろう。

強引さの正しい使い方を伝授しよう。

 

NOは3回まで無視する

まずあなたが女性に提案にしたときにNOといわれても、無視しよう。

NOといわれても、相手に同じ提案をもう一回する。

 

あなた「行こうか」

女「えっ、むり」

あなた「いいからとりあえず行こう」

 

相手の拒否がどのタイプであろうと、とにかく3回目までは無視しよう。

逃げるように拒絶されるならそれは本当の拒否だ。

それ以外ならまだ大丈夫だ。

恋愛において、このような強引さのおかげで、相手の「YESの拒否」を簡単に見破り、迷いを消すことができる。

 

押してダメなら引いてみよ

強引さが恋愛を制すとはいっても、押すの一点張りではうまくいかないこともある。

3回無視をしても、それでも拒否されるなら次は、引いてみよう。

引くというのは、そのリクエストをいったん取り下げるのである。

この場合、一段下がることがベストだ。

 

たとえば、あなたが女性とハグのあとの段階として、キスをしようとする。

しかし、キスをしようとして首を振られたら、もう一度ハグからやり直そう。

そうして、一歩引いてラポール(親密さ)を築いてから再度挑戦すればいい。

たいていの場合、それでうまくいく。

 

多面的攻撃

さらに有効なのが、多面的攻撃というのがある。

これはつまり、あなたがホテルに行こうというのを断られたのなら、ほかの側面から相手を攻めようということだ。

もっといえば、切り口を変えろということだ。

 

あなた「行こうか」

女「いや」

あなた「まあとりあえずさ」

女「いや」

あなた「なんもないから」

女「いや」

あなた「じゃあ、いいや。あっ、そういえばDVD見たかったんだ。ゲオいこうよ」

女「えっ、うん。」

 

それから、再度DVDを見るためにホテルに行こうと誘おう。

ゆったりソファに座りながら見ようとか、オレはソファで寝るとかてきとうに理由をつければいい。

これだけでなく、いろいろな方法を考えられる。

このように、ストレートに誘うという1面的な説得の仕方ではなく、多面的に相手をつつくことによって女性を説得させることができるのだ。

 

拒否というのは限りなくYESに近いものでもある。

いままでの拒否という概念を捨てて、新しい考えで女性との恋愛に挑んでみよう。

恋愛に必要なのは強引さというあなたの少しばかりの勇気なのだ。

 

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